2010-05-04

ドラマを・・・。

映画、スターゲイトがわりと好きでした。

で、スターゲイト SG-1を見始めました。
映画の方はカート・ラッセル主演でしたね。

近くに大型のレンタルショップが2店舗ありまして
片方が圧倒的に安いので安いお店で大量に借りて見始めました。
一気にseason2まで16本。

最初はアビドースとの絡みで戦闘をしたりしなかったり。
しかし、多分全部戦闘モノにだと
まず、あきるし
予算がひどいことになるのでそうしなかった、いやできなかったのでしょう。

それはさておき面白い。
ただ機材が古いですね。やはり。
1997年スタートですか?
パソコンならwindows98の頃ですね。

それはそうと、異文化交流ですよ。
NOVAはつぶれたけど異文化交流・・・・・。

日本のドラマと違い、お金をそれないrにかけられるからでしょうか
迫力が違います。
あと言語が分からないので演技の下手さも分からないし。

また気分が向いたらレビュしよ。

2010-05-03

vs Liverpool (Away)

アンフィールドでの試合でした。

0-2
最高の結果でした。

立ち上がり何度か攻め立てられましたが
なんとかしのぎ、
不用意なジェラのバックパスを
うちの大将、ドロが見逃すわけもなく
はげたかのようにボールをかっさらい、ゴール。

その後、リバポに持たせつつも
しっかりバイタルエリア付近に入るとふたをし、押さえ込みます。
とはいうもののなんどか、おかしなディフェンスをしていたのも事実で危ないシーンが数度訪れています。やはりJTはプライベートがうまくいっていない影響か、この数ヶ月ひどいミスが多くなりました。しっかりして欲しいものです。
話は戻り、
後半始まってすぐ姐の低いクロスからランプスが中央へ飛び込み倒れながらもダイレクトで流し込み2点目!!!
これでほぼ決まりました。
あとはリバポが徐々に戦意喪失し、こちらも無理に攻めこまない展開になり
試合終了。

多分相当疲れていたんだろうなぁと心中お察します。
EL(スペイン)から帰還し、ビッグマッチですからね。
勝っていれば、また違った試合になったかもしれませんが
全後半戦い、延長戦の末、敗退という結果は
フィジカルだけでなくメンタルも相当消耗していたと思います。

それがフットボールでもありますよね。
ただブルーズとしては最高とまではいかなくても
上々の結果を頂きました。

ありがとうございます。
アトレティコ!
そしてジェラ。
でも、W杯ではそんなミスしてはだめよ。
代表は応援してるから。


さて、漫遊ですが
先制点を守り抜き勝ったようです。
あ~ぁ。
最終節まで分からなくなってしまいました。

2010-04-26

vs Stoke City (Home)

いやはや、またとんでもない結果に。

DF
A. Cole, Alex, イヴァノ, パウロ

CH
バラ、マル、ランプス

FW
姐、カルガモ、ドロ

システムは変則的な4-3-3ですね。
純粋なウィンガーをおかないタイプですね。

カルガモ ハット!!!(23, 31, 68)
ランプス 2点!(44 pk, 81)
スタリッジ (87)
マル (89)

合計7点・・・・・・・。
しかもクリーンシート。
なんともいえない圧勝の結果でした。

Stokeも途中からやる気が喪失していたように見えました。
なんだか分かりませんが
すごい点数が入りました。

何度も思っていますが
いい時と悪いときの差が激しすぎます。

ないものねだりかも知れませんが・・・。